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インフルエンザの猛攻でやる気倶楽部、落城寸前

こんにちは。やる気倶楽部です。

先週後半からやる気倶楽部のボスとKM君がインフルエンザで戦線離脱。

病気のデパートと言われている私、熊五郎は

二人の咳やくしゃみにさらされ続けたにもかかわらず、

まったくうつされた気配はありません。

同じ部屋にいる女性陣も風邪気味とは言いながら無事。




インフルエンザに感染した二人の共通点は、

予防注射をしていない 
②このところ仕事が忙しくかなり過労気味

というところか?

その他、同じ部屋にいるこの二人だけがタバコを吸う。

生活習慣から推測するとどうも、うがい手洗いが十分でなさそう。

タバコの害は関係ないと思われるものの、

ニコチンが喉の粘膜をいためて免疫を弱めるという説もある。




私は

①予防注射をしている 
②仕事に余裕が出来て休養十分 

女性陣は予防注射はしていないとのこと。

しかし、感染していないメンバーは手洗いやうがいを十分行い、

マスクをつけたり、常にアルコール消毒するなど予防に努めていた形跡がある。




これらのことからインフルエンザに感染するのは、

やはり疲れで身体が弱ったタイミングで、

色々な条件が重なって発症するのだろう。

仕事でゆっくり休養も取れないひとが多いと思われるが、

出来る限りの予防をしておくことだ。




今回、私の行なった予防方法を紹介しておく。

①予防注射
②睡眠を十分にとる(非国民と言われようがサッカーの韓国戦・オーストラリア戦を見ずに寝た)
③常にマスク
④自宅では加湿器を常に傍に置く
⑤うがい薬でのうがいを日に3回
⑥石鹸での手洗い
⑦職場では常にアルコール消毒(会社が「手ピカジェル」を配布してくれている)
⑧マスクの中に手ピカジェルを塗る(特に鼻の穴の周りに)

その他、感染していない理由で心当たりがあるのは腰痛の薬を服用していること。

ロキソニンという鎮痛・消炎剤だ。

風邪のとき内科や耳鼻咽頭科でよく処方される。

思い起こすと、この薬を服用するようになって風邪をひいた記憶がない。

ロキソニンは今まで医者の処方が必要だったが、

市販薬(ロキソニンS:第一三共ヘルスケア株式会社)となった。

(担当:熊五郎)
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