DSやプレステは控えてボードゲームで良い親子関係構築 - やる気倶楽部の活動日誌

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DSやプレステは控えてボードゲームで良い親子関係構築

先日、オルダゲーム数学的センスを子供の頃から養うのに効果的ということを紹介した。

オルダゲームを多く発売しているのは、事務用品で有名なコクヨである。

コクヨといえば事務用品、OA用品くらいしかイメージが無かった。

ホームページを見ると「ひらめき商品」というカテゴリーで紹介している。

遊びながら考える力を育むボードゲームというキャッチフレーズで

楽しく子供たちの数学的なセンスが養われるようだ。

オルダゲーム


楽しく学べる足し算スゴロク「1・2・3ゴー」、色と場所を記憶する宝隠しゲーム「ハイドゥン・シーク」

記憶力勝負のペア探しゲーム「ザ・メモリー・ゲーム」

4つの数で10を作る足し算ビンゴ「マスター・オブ・テン」

先を読んで勝負する陣取りゲーム「ロジカル・カメレオン」

図形を見分けるパズルゲーム「スクエア・スピリット」

数の感覚を磨くバランスゲーム「アリスメトリックス」

駆け引きも楽しい足し算ゲーム「テンズ・コネクション」

分数の考え方を学ぶカードゲーム「ステップアップ・フラクションズ」などなど。



最近の小学校受験など暗記から考える力へと求められる能力が変化している。

そのような自ら考え行動する力を無理なく自然に身につけるには、

親子でオルダゲームを一緒に楽しむことだ。

親が子供を教えるというのではなく、

一緒にゲームを楽しむなかで子供の能力を高めながら、

親子の会話を通して相互理解が深まる。

よい親子関係構築にも一役買いそうである。

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(担当:熊五郎)
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