感情コントロールができる脳こそ、人間のレベルの高さ - やる気倶楽部の活動日誌

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感情コントロールができる脳こそ、人間のレベルの高さ

的確な判断をするためには、感情的になってはいけない。

感情のコントロールができないと、

相手を刺激し人間関係に不協和音を発することになる。



仕事や人間関係で冷静さを保ち、感情的にならないことは

社会人の常識的な高度なスキルであり、

脳にとっては非常に高次機能である。



このような冷静で、感情コントロールができる脳こそが

人間としてのレベルの高さを示すと言えよう。



80%を冷静かつ淡々と行い、残りの20%は情熱的でありたい。

情熱的と感情的、感情コントロールができないこととは雲泥の差である。

※参考までに


「感情的」にならない技術「感情的」にならない技術
(2011/11/11)
和田秀樹

商品詳細を見る


【この書籍の内容】

ビジネスの場では「感情的な人」「不機嫌な人」は「幼稚な人」と判定されます。

一人前に扱ってもらえないのです。

だから、男性も女性も「『感情的』にならない技術」を身につけたいと思っていますが、

これが、なかなか難しいもの。

そこで、「自分自身がまさに感情的人間」と認める著者が、

自身の体験と精神科医として得た「感情的」にならないベスト技術をコーチします。

「『感情』というもののシンプルな法則」

「人が感情的になるパターン」

「『感情』を明るく保つテクニック」

「感情的にならない思考法」など。

いつ会っても「機嫌のいい人」でいることが大切と説く本です。

(担当:熊五郎)
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