正しい食事を摂ることで病気になりにくい体質づくり - やる気倶楽部の活動日誌

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正しい食事を摂ることで病気になりにくい体質づくり

心身ともに健康であることが、人生を豊かに生きていくために必要であろう。

その為には、正しい食事が重要である。

病気になってから対処するのでなく、

毎日正しい食事を摂ることで病気になりにくい体質を作り、

自然治癒力を高め、予防医学的に生活することが大切である。



では、正しい食事とは、どういうものだろうか?

人間にとってたんぱく質脂質炭水化物(糖質)の三つが三大栄養素である。

バランスよく三大栄養素を含んだ食事をし、

高血圧の予防に塩分を控え、高カロリーや高脂質は控え、

血液がサラサラになるような食事。



病院などで栄養指導を受けると、決まって塩分、糖分の取りすぎに注意し、

脂質を減らし野菜をたっぷり食べてバランスの良いレシピを指導する。

食事の前にカロリーの低い野菜をたっぷりとると、

お腹が膨れて食事量が減るとともに

脂質や糖質の吸収を抑える効果もあるという。

糖尿病で入院したあと、このようなレシピに従い、頑張った結果、

血液検査のあらゆる数値が改善した。



確かに体は健康になってきたが、食欲という欲求を抑えることの心の疲弊は、

心身ともに健康になるという目的から大きくはずれるように思う。

食べたいものを好きなだけ暴飲暴食せよとは言わないが、

心身ともに健康」であるためには、たまにはステーキやラーメン・餃子で

心の健康を目指すのも必要ではないかと、都合のよい解釈をしている。

体に悪いものほど、美味しいからな!!

(熊五郎)
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