やる気は「出す」ものではなく「出る」もの(週間やる気ニュース) - やる気倶楽部の活動日誌

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やる気は「出す」ものではなく「出る」もの(週間やる気ニュース)

こんにちは、やる気倶楽部です。
週末は「週間やる気ニュース」をアップしているんですが、今日はニュースというより記事の紹介です。

やる気は「出す」ものではなく「出る」もの
[竹内義晴,Business Media 誠]
(全文をお読みになりたい方は、上記タイトル(やる気は「出す」ものではなく「出る」もの)からアクセスしていたければ、該当のサイトへジャンプします。宜しくお願いします。)



この記事では「仲間のやる気を引き出す会話の方法」を紹介しています。
「やる気は、どこから生まれるのだろう?」という考察から始まり、実体験を通じて「感謝の言葉」で気持ちが満たされ、自然に「やる気」や「目標」が湧き出てきたことを元に、「ほめ方」で自分の周りの人達をやる気にしよう、そして、良い環境で仕事しようというのがこの記事の概要です。

記事の中では、実際に他人をほめるときの具体的な手法も例示されています。

例)「わたし」を主語にして褒めること
「へ~、○○(名前)はすごいな。勉強熱心だな」
≒「あなたは、すごいですね」
      ↓↓↓↓↓
「○○(名前)の話を聞いて、すごく刺激になったよ。ボクも、もっとがんばろうと思ったよ」
≒「わたしは、やる気になった」

これだと、わざとらしくなく、「わたしにとって役に立った」ということが伝わる…としています。


タイトルで共感を得た人も多いのではないでしょうか?
実際、やる気とは自然にわきあがってくる場合が多いような気がしますし、無理に頑張ろうとしているときは、何かしら不自然な状態になっているときが多い。そうなると、心身のストレスも溜まります。
私も、実践してみようと素直に思えた良記事でした。

(担当:K.M)

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