「ボッチャ」で目指せ世界一!(週間やる気ニュース) - やる気倶楽部の活動日誌

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「ボッチャ」で目指せ世界一!(週間やる気ニュース)

自分だけの花を咲かせたくなるBGMとは?(web R25 10月9日(土)10時5分配信)

自分の将来や、タスクごとに目標を設定して仕事に取り組めば、ただ漠然と机に向かって毎日を過ごすより、仕事や生活に対するモチベーションが高くなる。自分が思い描く将来のビジョンを達成するためには、毎日をポジティブに過ごすことが重要だ。

つじあやのの最新アルバムに収録された「花を咲かせる人」は、思わず口ずさみたくなるような、キャッチーで爽やかなポップ・ソング。通勤時のポジティブな気分を盛り上げるために一役買ってくれるだろう。つじあやのは京都出身の、眼鏡も印象的なシンガーソングライターで、2009年にはデビュー10周年を迎えた。ウクレレを片手に彼女が弾き語っている姿を思い浮かべるファンも多いのでは?

歌詞には失恋から前に進むことで、何かが変わっていくということが描かれているが、“花を咲かせる”という言葉が特に印象的。「花を咲かせる人」からは恋愛だけでなく、日々失敗を恐れずに一生懸命過ごすことで、いつか“自分だけの花が咲く”といったメッセージも感じ取れる。

将来“自分だけの花を咲かせたい”と考えるならば、種を蒔き、日々大切に育てていかなければ、“花は咲かない”。「花を咲かせる人」をBGMに、ポジティブな気持ちを高め、常に目標を持って毎日を過ごせば、いつか美しい花が咲く日が来るはずだ。
(Beat Sound編集部 菊池真平)

(引用終わり)

(フル視聴
記事を読んで、宣伝・プロモーションの類かと思いましたが…
まぁ、そういうことは抜きにして、耳に心地よいライトなメロディと歌声です。
上のPVは、Youtubeで発表されたビデオクリップのフル視聴版です。

「花を咲かせる人」は、阪神大震災で家族を失ってしまった女性を追ったドキュメンタリー番組をテレビで観たのが、制作のきっかけとか。“愛する人は心の中にいて、いつかきっと会える。だから泣かないで笑っていてほしい”そんなつじあやのの願いが込められたメッセージ・ソングとなっています。
「CDJournal.com」より引用)

おすすめです、ぜひ。



「ボッチャ」で目指せ世界一(2010年10月9日 読売新聞)

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 八戸市の県立八戸第一養護学校小学部の子供たちが8日、パラリンピック公式種目の「ボッチャ」に挑んだ。体を動かす楽しさを感じ、やる気を育むのが狙いで、児童16人が参加した。

 ボッチャは、障害を持つ人のためにヨーロッパで考案され、ジャックと呼ばれる白い球に、自分の球をどれだけ近づけさせるかを競う。児童たちは、同校体育館で、青森ボッチャ協会の福沢和彦会長から「みんなが世界一になれる可能性がある」と励まされ、懸命にボールを転がしていた。
(引用、終わり)


みんなが世界一になれる可能性がある、というのは強力な動機づけになりそう。
私は「ボッチャ」を今回初めて知りました。
パラリンピックをじっくり見る機会は今までありませんでしたが、このボッチャ、機会があれば一度じっくり見てみたいものです。
(担当:K.M)

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